丙申海嘯之記
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地域資源
🏛 有形 歴史資料(碑・記念物)
公開 見学可

丙申海嘯之記

へいしんかいしょうのき
山田町山田地区に所在する津波碑(明治三陸津波碑)。三陸沿岸の津波記憶を後世に伝える石碑・慰霊碑。
🐋 こども版の説明文(小3〜中学生向け)
1896年(明治29年)に三陸地方をおそった大きな津波の記憶を、後の世にのこすために山田地区に建てられた石碑だよ。 「丙申(へいしん)」は当時の年の名前、「海嘯(かいしょう)」は津波のことなんだ。当時の人たちが、二度と同じかなしみをくりかえさないようにと、ねがいをこめてきざんだ大切な記録なんだよ。
🟢 訪問情報:自由に訪問可
公道沿い・公園・神社境内など、誰でも自由に見学可能
屋外設置の石碑。自由に見学可能です。震災教育の貴重な資料。
丙申海嘯之記の写真
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📷 1枚
総括番号 014-001
resource_id #114
登録日 2026-01-15
更新日 2026-05-28
緯度 39.469322
経度 141.951198
座標確度 C(地区中心点)
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ID PK
#114
総括番号
014-001
名称
丙申海嘯之記
ふりがな
へいしんかいしょうのき
区分
地域資源
形態
tangible
種別 FK
T_C932 — 歴史資料(碑・記念物)
公開可
○ 有効
貸出可
× 無効
見学可
○ 有効
登録日
2026-01-15
更新日
2026-05-28
📍 位置情報 39.469322, 141.951198 (確度:C)

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