海嘯溺死者精霊塔
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地域資源
🏛 有形 歴史資料(碑・記念物)
公開 見学可

海嘯溺死者精霊塔

かいしょうできししゃしょうれいとう
山田町大浦地区に所在する津波碑(明治三陸津波碑)。三陸沿岸の津波記憶を後世に伝える石碑・慰霊碑。
🐋 こども版の説明文(小3〜中学生向け)
明治三陸津波(1896年)で命をうしなった方たちの霊をなぐさめるために、大浦地区に建てられた塔だよ。 「精霊(しょうりょう)」とは、なくなった人の魂のこと。地区の人たちが、なくなった方たちが安らかに眠れるようにとお祈りしてつくった塔なんだ。 時代がかわっても、その祈りはずっと続いているよ。
🟢 訪問情報:自由に訪問可
公道沿い・公園・神社境内など、誰でも自由に見学可能
屋外設置の供養塔。静粛に見学してください。
海嘯溺死者精霊塔の写真
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📷 2枚
総括番号 026-001
resource_id #126
登録日 2026-01-15
更新日 2026-05-28
緯度 39.426506
経度 142.015296
座標確度 C(地区中心点)
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ID PK
#126
総括番号
026-001
名称
海嘯溺死者精霊塔
ふりがな
かいしょうできししゃしょうれいとう
区分
地域資源
形態
tangible
種別 FK
T_C932 — 歴史資料(碑・記念物)
公開可
○ 有効
貸出可
× 無効
見学可
○ 有効
登録日
2026-01-15
更新日
2026-05-28
📍 位置情報 39.426506, 142.015296 (確度:C)

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